これでセンター試験対策もバッチリ!! 小・中・高校生、大学受験対策ゼミナ 4STEP問題集から細かく解き明かした解説書も取り扱っております。 解説書は塾長が教員現役時代から授業で実際に使っていた「ネタ帳」をもとに作っています。

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よく「基礎が大事」と言います けれども実際に「どれが基礎の問題」で、 「どうすれば基礎力がつくのか」そして誰もが知りたい 「どうすれば応用力が」。 そのことを明確に言ってくれる人はほとんどいません。 人によってその説はさまざまだと思いますが、私は、、、

「基礎の問題とは3冊以上の問題集を並べたとき、
問題集にものっている問題」と答えます。そして「その基礎の問題を5回以上解いたとき基礎力が身に付く」

と力説してきました。
そして実際にこれを実践した生徒が基礎力を身につけ、やがて「応用力」を身につけてきました。
つまり「基礎問題を覚えるほど繰り返し繰り返し」解けば自然と「応用力」も身に付いてくるんです。

実は「応用問題」という特別な問題があるのではなくて、
「応用問題」といえども「基礎の問題」の組み合わせなのです。
ですから「基礎の問題」を自由自在に使えない限り「応用問題」は解けませんし、
逆に「基礎の問題」がしっかり身に付いたとき、その「応用問題」がどの「基礎の問題」
を組み合わせてあるか一目瞭然になるのです。

ところが、繰り返してやることが重要だとわかっても、問題の数が足りません。
同じ解き方をする問題が多くて4問程度しかどの問題集にもないのです。
同じ問題を5回以上しても効果は同じなのですが、やっぱりテンションが下がってしまいます。
そこで、問題集の「同じ解き方で解く」問題を10問分にふくらましたのが「DONトレ」です。
これをやれば問題集7冊分を解いたことになります。 
を組み合わせてあるか一目瞭然になるのです。

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