これでセンター試験対策もバッチリ!! 小・中・高校生、大学受験対策ゼミナ 4STEP問題集から細かく解き明かした解説書も取り扱っております。 解説書は塾長が教員現役時代から授業で実際に使っていた「ネタ帳」をもとに作っています。

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これまでも多くの小学生の中学入試の お手伝いをしてきましたが大きく二つの コースに分かれます。

(1)「数ゼミ」だけで中学入試の準備を希望 される方 本年度(2013年度)より「受験5 教科」のコースを新設いたしました。 「受験4教科」をご覧下さい。

(2)他の大手塾の補塾として「数ゼミ」を利用される方 これまで多くの中学入試受験生に算数を教えてまいりました。 そのほとんどの生徒が大手塾とのかけもちでした。「数ゼミ」を大手塾の補塾としてご利用されました。つまり大手塾にいったもののなかなか算数の成績があがらないので何んとかしてほしいということでした。

「数ゼミ」にこられる方の本音は次のようなことです。 大手塾に行くとすごく成績が上がるようにどの方も思われます。 特にテレビのCMを見るとどれだけわが子の成績を伸ばしてくれるんだろう、また、 新聞に入っている広告を読むと、「??中学生??人合格」とありますからご自分の子どももきっと入れるんんだと夢見てしまいます。

ところが実際に通い始めてみるとどうも成績がかんばしくない。期待した結果とはほど遠い。とくに算数の成績が著しく低い。どの中学校の入試も、算数と国語が重視されるだけになんとかしなければと思う。そこで子どもが通っている大手塾に相談したけれど家庭での学習が足りないと言われた。家での勉強がうまくいかないから塾に行かせたのに。それに説明会の話では塾に来れば家での勉強は必要ないと言っていたのに。約束が違う。 でも子どもがお世話になってるから直接言えないし。

ざっとこんなところでしょうか。で何とかしてほしいと「数ゼミ」に来られます。中学入試を志望する小学生の大部分は計算はそこそこ出来るます。ところが「文章題」と「図形」が弱い。 本当に苦手。できない。 そんなハッキリした傾向があります。 では、なぜ「文章題」と「図形」が出来ないのでしょうか。 そしてどうすれば出来るようになるのでしょうか。


文章題

 文章題が難しいのは「問題が文で書いてあるから」です。 ものすごく当たり前すぎて拍子抜けされたと思いますが、つまり 「式がない」から解けないのです。この式がたてば、まずども生徒も解きます。 「文章題」を得意になるためには「式」のたて方を教えてもらわないといけません。 しかしなかなか文章から直接式をたてることが出来ません。基本問題のようなやさしい問題ならそれもできますが、入試問題のようなレベル では、「文章を図にしないと式はできません」つまり「文章題」を解くカギはこの図を書けるかどうかにかかっています。

この図というのは「絵」ではなく算数特有のものです。そのうえ「和差算」、「過不足算」、「つるかめ算」など問題の種類ごとにちがいます。 またそれをみればすぐに式が思いつくような式でないといけません。 ただこの図をの書き方を誰でも教えれるかというと、そうではありません。 あまりいないと思います。少なくとも自分が中学入試の経験があり、かなり算数の成績がよくてなおかつ教えるのが上手い人でないと無理だと思います。

図形

「図形問題」はいくら図をながめていても解けません。 「補助線」を入れたり、ときにはひっくり返したり、色分けしたり、平行移動、 対称移動させたりして解かなくてはいけません。 ですからどんな問題にはどこからどう手をつけていくのかを一問一問ていねいに 教えてもらわないといけません。 もちろんそういうことが出来る先生に教えてもらってるか確認することが肝心です。 私は「中学入試問題が一番好きだ」と自負しております。 一度体験学習でお確かめください。

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