これでセンター試験対策もバッチリ!! 小・中・高校生、大学受験対策ゼミナ 4STEP問題集から細かく解き明かした解説書も取り扱っております。 解説書は塾長が教員現役時代から授業で実際に使っていた「ネタ帳」をもとに作っています。

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「数ゼミ」では全員一斉の授業はいたしません

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もちろん生徒がわかっていない所の説明はします。
その際は一対一の対面で教えます。そのためにどの生徒の前にも黒板を 張り巡らしてあります。また一人の先生が担当する生徒は6名までです。 「数ゼミ」では一回最低3時間以上勉強してもらいます。 それもただ机の前に座るだけでなく集中して勉強してもらいます。 そのために生徒の目の前に講師にへばり着いてもらいます。 生徒の席に2列目はありません。次々に課題をあたえ、わからない所は すぐに説明する。そして生徒1人1人の理解度を目の前で把握してもらう。 こうすると生徒も一瞬たりとも息が抜けません。 ですから「数ゼミ」の生徒は「あっというまに3時間が過ぎる」と言います。

「数ゼミ」ではとにかく問題を解かせます。そして覚えさせます。

「数ゼミ」では「勉強」とは95%以上が「解く」「覚える」だと思っています。 ですから「聞く」は残りのわずか5%未満でしかありません。 いくらすばらしい授業を受けても、どんなわかりやすい参考書を読んでも、実際に問題が解けるように ならなければ、点数が取れなければ何にもならないと考えています。 これを「数ゼミ」では「刷り込み」とよんでいます。 そしてこの「刷り込み」のために何問も問題を解かせます。 そして「覚える」ために書かせます。書いて覚えさせます。 最近の子は「読んで」「見て」覚えるようですが、これは覚えた気になっているだけです。 書いて覚えなければだめです。

生徒が「わかった」と言っても信用しません

更に問題を解かせて確認します。 例えば異常に緊張する入試などでは、「緊張するな」という方が無理です。 ですから緊張しても問題が解けるようにしておかなくてはなりません。 そのレベルに達しているかを常にはかりながら進めていきます。

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